とんとご無沙汰しており恐縮です。
たまに、ご支援先の方々から「最近どうしたの?」と言われ、「★△■*@~」と絶句しておりましたが、体調も至って普通であり決してインフルエンザや疲労でぶっ倒れていたなどではございません(自慢ではありませんが、3年に一回程しか風邪ひきません)。「仕事が多忙で・・・」などの生意気なことも一切なく、単なるサボリです。ニュースコメントだけは、相方の矢永から優しい督促を受けながら、こなしておりましたがブログも一度止まってしまうと、なかなか元に戻すのは難しいものですね。
ご支援先の皆様は既にご存知の通り、ブログを薦める私がいるからに、「お前も止まっているじゃねーか!!」と言われると返す言葉もなくなります。やはり率先垂範ですね!
再開です!
本日は中部の鉄スクラップのご支援先でした。同社での新規事業立上のご支援をしていたのですが、嬉しいことに立上早々の反響の声が出てきました。まだまだ小さな反響ではあったのですが、先ずはスタートを切れたことを実感できたことです。
我々も様々な支援をしておりますが、成果が上がることが一番の喜びです。と言いますか、支援による成果は必ず上げていかなければならないと捉えています。
コンサルティングフィーとして我々も頂戴しておりますが、そのフィーに対して費用対効果が必ず出ることは最低条件でもあり、それ以上のあらゆる種類の利益(組織や育成など見えがたいものもありますが・・・)が生まれることこそが与えられた使命でもあると思っております。それ故に、机の上で偉そうな能書きを垂れることに終始したり、分厚い報告書を手渡して終わるようなことは一切せず、具体的にその会社にとって実績が出る方法を徹底的に突き詰めていき、具体的な進め方まで落とし込むようにはしています。だから当然、我々がチラシ一枚からでも書きますし、またツール系は多くなってもいて、しかしそれが具体的な成果にも繋がってもいます。
世の中に様々なコンサルティング会社がありますが、船井総研は何が得意なコンサルティング会社かと聞かれることも多いのですが、様々な業種に特化した専門型の総合コンサルティング会社であり、そして様々な種類の業績を上げることが得意なコンサルティング会社ということになっています。
だからこそ、いつもご支援先のお客様の成果が上がることが一番の喜びですね!
- 2009年11月20日「廃棄物処理業の事業可能性調査(Feasibility Study)②」
- 2009年11月20日「廃棄物処理業の事業可能性調査(Feasibility Study)①」
- 2009年11月20日「廃棄物処理業の2024年問題⑨(最終回)」
- 2009年11月20日「廃棄物処理業の2024年問題⑧」
- 2009年11月20日「廃棄物処理業の2024年問題⑦」